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  <title>霊視鑑定うららんのウラウラな日々</title>
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  <description>霊感霊視　占いの雫　鑑定師　うらら　と申します。
霊感霊視鑑定とは、霊視鑑定の現場、霊視鑑定の無駄の
無い利用方法、鑑定師の選び方、実は知られていない霊
視鑑定の特殊効果、など日ごろの鑑定で気がついたこと
を書きます。

社会面、精神面、集団と自分、という相談では意外と
不思議な効果を現す霊視鑑定、是非どういうものか、
知ってみてください。

目に見えない世界がもたらす不思議な関係、
気晴らしに読んでみてください。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 15 May 2008 17:18:26 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>霊感霊視鑑定サイトって？</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
霊視鑑定について前回かきましたが、<br />
霊視鑑定サイト<br />
とは何なのか。<br />
<br />
霊視鑑定と霊感霊視鑑定サイトとの違いとは、<br />
について書きます。<br />
<br />
占い師さん、霊視鑑定師さん、霊媒師さん、霊能力者さん、<br />
人の気持ちやら運勢やら、とにかく物理的に見えない<br />
<br />
<font size="4"><strong>縁<br />
運<br />
<br />
</strong></font>というものを見てもらうには、そういう人たちにお願いすることになります。<br />
<br />
そして、その先生、という人たちと出会うには<br />
街中の実店舗。<br />
個人の有名鑑定師さんに鑑定依頼。<br />
<br />
という利用方法があります。<br />
<br />
もう一つの手段としてネット上で検索して現れる<br />
<font size="4"><strong>鑑定サイト</strong></font>なるものがあると思います。<br />
<br />
鑑定サイトを利用するメリットってあるのかどうか。<br />
<br />
あります。<br />
大アリです。<br />
<br />
そもそも、単一的に鑑定師が存在するより、<br />
サイトという存在は、ある程度競争の中にあるわけです。<br />
<br />
そして、その中の鑑定師、というのも当然複数いるわけですから<br />
誰が売れて誰が売れない、もあるわけです。<br />
<br />
そして、時間の使い方。<br />
これが個人の鑑定と大きく違うところです。<br />
<br />
見解はスピードを求められる上、<br />
だからこそ、精神力の使い方はサイトの方が断然上です。<br />
<br />
私自身、他サイト、個人鑑定、対面鑑定、それぞれの顔を持ちますが、<br />
サイト内での鑑定、これには相当力を入れます。<br />
<br />
鑑定前に自分の念を完全に抜き、個人鑑定より早い見解と効果を優先して<br />
全く知らない新規のお客様に対して出すべき方向性、<br />
それは鑑定前に霊視して出しておきます。<br />
<br />
個人鑑定であれば、何もそこまでしなくても、<br />
相手を知っている、時間は自分で調整できる。<br />
ゆっくり話せる。<br />
<br />
1鑑定で出す効果は断然サイトの方が大きいです。<br />
<br />
なので、例えば、何らかの問題、それに対しての祈願行為、<br />
それについても、<br />
効果を出すまでにかかる時間と鑑定数、<br />
ここには大差があるものです。<br />
<br />
そして、またまた、大違いは、『周りが見ている。』という事実。<br />
鑑定のリピート、内容の充実は、サイト管理者、受付、等色々な人の前に<br />
出されるわけです。<br />
<br />
どの鑑定も真剣勝負、と考えていても<br />
差がでるのは責任感の差、というのと、<br />
<br />
運営上のみんなのために、という気持ちを背負っている、<br />
その差じゃないかなと思いますが。<br />
<br />
ま、私はそう考える訳ですが。]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/%E9%9C%8A%E6%84%9F%E9%9C%8A%E8%A6%96%E9%91%91%E5%AE%9A%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 15 May 2008 17:18:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最大の危機</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>驚きました。<br />
<br />
昨日、鑑定を通常に受けたのですが、<br />
ご相談者さまを取り巻く環境、<br />
<br />
その状況が何を語っているのか、<br />
という問題解決の解釈、<br />
<br />
そこをたてるのに、<br />
余りのボリュームに一瞬固まりました。<br />
<br />
解釈だけでもどこから絡まりを外して<br />
どの順序で話すのか、<br />
<br />
そして本題、<br />
だれのどういう意志で運命が動いているのか、<br />
そこの聞取り(要するに霊聴とでもいいますか、)<br />
だけでも会話しながらでは無理があると、<br />
<br />
一時的に鑑定を中断して15分<br />
星を読みきり<br />
話を何名からか聞いて<br />
問題の中身を見て、<br />
<br />
その15分、<br />
ものすごい緊張が走りました。<br />
<br />
これ、どう考えても鑑定回数2度以上、<br />
1回でも90分以上はかけて話す内容。<br />
<br />
ですが、そのお客さんは初回の方。<br />
しかもおそらく精神的に限界のような。<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E5%8D%B1%E6%A9%9F</link>
    <pubDate>Thu, 01 May 2008 10:09:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>社会復帰</title>
    <description>
    <![CDATA[もう一月ぐらい過ぎたでしょうか、あるお客さん、<br />
その方の心を毎日見つめています。&nbsp;<br />
<br />
本来、霊視鑑定などは毎日必要なものではありません。&nbsp;<br />
<br />
何か、聞いてみたい、<br />
心がなぜか苦しい、<br />
どうしても周りとうまく関われない、<br />
&nbsp;<br />
そんなことがあったときに利用する。そんな関わりで充分です。&nbsp;<br />
<br />
ただ、まれにある例外、<br />
今、そんなひとの除霊を毎日してます。<br />
<br />
&nbsp;この人の問題は精神面、<br />
人とのかかわりがどうしてもおかしくなり<br />
いつも最後は人から責められてしまい、自分を表現できなくなり、<br />
その関係が終わってしまう。 ということの連続。&nbsp;<br />
<br />
理由は、霊視という観点から見ると<br />
未成仏の霊体が体にぎっしり。<br />
それぞれがかなり問題のある個性ばかり。&nbsp;<br />
<br />
<font color="#99cc00">暴力的、<br />
特殊な性に対する興味<br />
卑屈虐待を望む心<br />
虐待を受けて閉ざした心&nbsp;<br />
</font>数えたらキリがありません。<br />
<br />
&nbsp;分かりやすく書きます。<br />
<br />
自分の家系の未成仏、その人たちの個性、<br />
それが体内にあるとどうしてもその人の悪い部分での特徴たる特徴、<br />
そこがどうしても突出して心に浮かび上がり、&nbsp;<br />
でもそれは本来の自分の個性ではないので混乱が起こり、<br />
精神を落ち着けることが出来なくなります。&nbsp;<br />
<br />
当然、集中力が保てません。<br />
そして学習、就労、という勤めの継続が困難になって、<br />
社会から遠のいてしまうのです。<br />
<br />
この人の場合、その内在する自分ではない個性の中に、<br />
<br />
<font color="#800080">&nbsp;人を馬鹿にしてしまいたい、<br />
意味不明な自分を分かって欲しい<br />
性に対する不思議な要求、&nbsp;<br />
<br />
</font>こういう複数の複雑な個性が入り混じることで周りの人からの判断が怪しくなり、<br />
&nbsp;嫌われてしまうのです。&nbsp;<br />
<br />
こういう性質、多少、一部、ということであれば<br />
誰にでもある心の難しさと社会集団とのギャップということになるので、<br />
その程度なら 軽いもので一度の鑑定で要領を話せば済むことです。&nbsp;<br />
<br />
ただ、そこまで重度であると、そうはいきませんし、<br />
本人も少しずつ個性を消去していく実感、楽になる自分がいるので<br />
&nbsp;すぐに鑑定をやめることは難しいです。<br />
<br />
&nbsp;予定を組んで、少しずつ、なるべく多額の負担にならないように<br />
鑑定と処理をしていきます。&nbsp;<br />
<br />
今回のケースは実は鑑定師、一人だけでこなすものではありません。&nbsp;<br />
管理側、鑑定師複数、およそ3人がかりです。<br />
<br />
鑑定側は毎回除霊処理なので体力的にキツいですし、<br />
管理側は鑑定の管理に振り回されますし、<br />
霊視鑑定とは別に社会復帰専門の鑑定師を投入し<br />
自己表現と他人に対する尊重、奉仕の精神というのを<br />
希望職種に添う形で促しながら鑑定するというものです。<br />
<br />
現実と非現実の混乱を最小限にしながら<br />
霊障を外し、<br />
障害を外しただけでは、もう既に社会との関わりが皆無なので<br />
<br />
社会に出て行けるように、<br />
要するに、一般的な常識、という概念を受け止めてもらいます。<br />
<br />
本当に、本当に<br />
大変です。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%BE%A9%E5%B8%B0</link>
    <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 02:36:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>霊視鑑定とは</title>
    <description>
    <![CDATA[もっとも基本的な話題<br />
<font size="4"><strong>霊視鑑定とは</strong></font>、について書いてみます。<br />
<br />
ご参考になるようなものではないかもしれませんが。<br />
<br />
霊視、というものは相談者がもつ表面上、<br />
物理条件上分かる情報に対して、<br />
霊視鑑定師という人間がそのお話を聞き、<br />
<br />
相談者に分からない相手側のそのときの感情や<br />
意見というものを答えて行く、という性質のものです。<br />
<br />
悩んでいる本人ですら分からない相手側の気持ち、<br />
社会環境とのギャップ<br />
要するに対人面の相手側の本心を読取る、<br />
<br />
そして、具体的対処策を検討するものです。<br />
<br />
目に見えない情報を提供するわけですから、<br />
当然信憑性が問われるわけですが、<br />
それ自体はどうしても鑑定師の個人差が大きく関わるものです。<br />
また、相談内容における鑑定師の得意分野であるかどうか、<br />
も大きく関わるところです。<br />
<br />
少なくとも　占いの雫に関しましては個人でも顧客を<br />
もっている一人でも営業が出来るプロの採用しかしていないため、<br />
<br />
最低限、相手側の気持ち、見解には大差がないものと考えます。<br />
ただ違うのはそれをうけて、どう解決するべきか、という<br />
<br />
物事に対する価値観、はその人その人の個性で違ってくるわけです。<br />
<br />
例えば、相手側、集団社会がその人を軽視して無視しているような状況、<br />
そして、その集団が考えるその人の評価、<br />
<br />
そこまでが同じだとしても<br />
その先は<br />
<br />
<font color="#ff6600">無駄な精神負担をかけさせたくない、と判断する人も</font><br />
<font color="#800080"><font color="#99cc00">占術の見解も取り入れて、耐え忍ぶしかない、という人もいるでしょうし</font><br />
具体的打開策という実行力溢れる手段を良し、とする人もいるでしょう。</font><br />
<br />
その判断の材料となる相手側の精神エネルギーの性質、<br />
その人の宿命、家系の因縁関係を考慮して<br />
<br />
それが試されている試練なのか<br />
いつもおぼれてしまう失敗パターンなのか<br />
<br />
その中に介在する生霊の数、性質、<br />
本人自身の精神力<br />
<br />
それらを総合的に考えて捉えることにより、<br />
より意味のある鑑定内容となるはずです。<br />
<br />
この複合的に捉えるかどうか、というのは鑑定師の性質次第です。<br />
当然、そこで鑑定師という人の社会性が問われることです。<br />
<br />
いまある現状をあんまり痛くない形で回避したい人には今の心、<br />
だけでの判断がいいでしょうし、<br />
<br />
いや、この際だから人生を変えてみたい、という人には後者の鑑定師が適任でしょう。<br />
<br />
そのあたりを占い師という人のプロフィールをよく読んだ上で<br />
選ばれるといいと思います。<br />
わたしの場合圧倒的に後者ですが、<br />
それもお客さんの好みで選ぶべきだと思います。<br />
<br />
わたしの場合の相談の性質は<br />
恋愛問題でも必ず因縁事情の克服を勧めますし<br />
社会環境の相談ではその人の業種、業務、<br />
に問われるその人のより一段乗り越えた人間性<br />
について話します。<br />
<br />
不明瞭な『人生について』、『自分の生きがい』<br />
というテーマも大好きですね。<br />
こういう相談のほうが具体的解決を目指せますし、やりがいを感じます。<br />
<br />
逆に、今日の相手の心、それを知りたいだけです、克服はいいです。<br />
という不思議なリピーターさんがいますが、正直なところ、<br />
<br />
私ではない人のほうが適任では？<br />
とおもっておりますが、指名なのでその人が問題を克服する<br />
という勇気がでるまで<br />
その日、その日、という霊視結果をお知らせするまでですが。<br />
<br />
一番の得意分野は社会運の向上ですね、<br />
得意というか趣味です。<br />
<br />
社会運の向上というのはその人自体の因縁、浄化、<br />
環境の浄化が大きく関わり<br />
具体的に鑑定師という人間が直接関与する<br />
余地がより多くあり、<br />
その人の弱点にたいする具体的対処策を投じる機会がありますから、<br />
励まし甲斐があるというものです。<br />
自己満足の世界ですが。<br />
<br />
それでも社会運での努力の末、いい結果をご報告いただけた際のこちらの<br />
内々の達成感は自己満足ながらいいものです。<br />
苦しいけれど楽しいです。<br />]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/%E9%9C%8A%E8%A6%96%E9%91%91%E5%AE%9A%E3%81%A8%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:22:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>難しい心</title>
    <description>
    <![CDATA[せっかく、ブログを開設したのですから<br />
がんばってかかないと。<br />
<br />
がんばります。<br />
(気合いれました。)<br />
<br />
日ごろの相談の内容といえば<br />
恋愛相談がそりゃ、トップです。<br />
心の苦しみ、悲しさ、寂しさ、悔しさ、<br />
<br />
対人面トップ、自分の心がこれほど<br />
押さえられず、冷静なフリすらできないのが<br />
恋愛でしょう。<br />
<br />
でも、その恋愛、不思議と違うことでの自分の精神を鍛えること、<br />
それが課題で思い知らされる、という<br />
<br />
恋愛を餌にした精神の向上<br />
要するに<br />
単純に精神の向上だけ、<br />
<br />
が課題だったりする相談がかなりあります。<br />
そういう恋愛だからこそ、<br />
本人が何度も試練を耐え忍び<br />
試される、ということです。<br />
<br />
気楽になるための逃げ道かもしれませんが、<br />
<br />
でも本当です。<br />
<br />
ある人、<br />
ある人は以前、猛烈に片思いの相手がいて<br />
相手の反応がイマイチであるうちに<br />
<br />
沈んでしまった。<br />
ひきこもり、パニック障害、自殺未遂、もう散々。<br />
<br />
そして、ナントカ祈願も色々お願いして<br />
益々、パニック。<br />
<br />
そうこうしているうちに、私に鑑定依頼が入りましたが、<br />
時既に遅し、<br />
鑑定料金が払えないくらい経済的にへこんでられました。<br />
<br />
それから数ヶ月、<br />
<br />
時々、鑑定、メールのやりとりがありましたが<br />
基本的に鑑定料金が入ってないので<br />
あまり、お付き合いすることもできませんでしたが、<br />
<br />
それより、その恋愛をどーにか、<br />
ということを忘れていただくことも大事でしたので<br />
いずれにせよ、関わることが随分出来ませんでした。<br />
<br />
私が以前にその人にいったこと、<br />
<br />
自分が好きであるかどうかより、<br />
自分がどういうように守られないと精神が壊れるか<br />
そこに気がついて、自分を幸せにしてくれる人と<br />
関わることを優先して。<br />
<br />
失恋で働くことさえできずに、鑑定依頼があっても、<br />
<br />
まず、人間なんだから働くこと。<br />
そして、自分しか自分を助けられないのだから<br />
苦しくても働くこと。<br />
<br />
だけを言い続けました。<br />
<br />
パニック障害が相当強いときも、<br />
<br />
自分の細くて薄い希望という可能性だけを見つめるのはやめること。<br />
そこを見ていると自分の可能性の低さから集団を受け入れられなくなる。<br />
<br />
冷たいようですか、そういう内容のメールしか出さず、<br />
電話は最小限しか受けませんでした。<br />
<br />
そして、数ヶ月。<br />
元気な声で戻ってきました。<br />
<br />
仕事もうまくいっているし、周りの人の相談にも真剣に乗れるようになった。<br />
今までの自分自分、というのはなくなって、大切な友達に幸せになってほしいと<br />
思うようになったら、いきなり<br />
<br />
わたし、新しく好きな人が出来ました。<br />
もう、前回のことはスッカリ忘れました。<br />
<br />
え、そんなに簡単だったのか。<br />
と驚くぐらい元気になって色々友人の悩みの話など<br />
してました。<br />
<br />
この人の場合は<br />
自分の理想、ときめく相手、素敵だという一方的な思い、<br />
そこに自分を縛り付けると針の先のような研ぎ澄まされた<br />
願望だけしか見えなくなり、それしか理想は無いと思い始め<br />
<br />
自分を苦しめてしまったということです。<br />
もちろん、そこに付随する霊障が一番の原因ですが、<br />
<br />
霊障を外す、これを先にするべきですが、<br />
あまりにも自分の針の先しか見えないときは<br />
そんなナンセンスな行動に興味が持てない、<br />
恋愛にしかお金を使えない心になってます。<br />
<br />
この人が自分の大切な将来を見つめ始めた今、<br />
いまだから自分を磨き上げるために<br />
霊障と向き合う、そんなこともできますし、<br />
友人の精神障害にも向き合えます。<br />
<br />
この人、まだまだ若いのですが<br />
相当がんばりました。<br />
その長い苦しみを自分の力で克服した彼女をしっているので<br />
<br />
私もまた頑張ります。<br />
<br />
よかったね。]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84%E5%BF%83</link>
    <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 03:13:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>banner</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/File/416c5521gif"><img alt="" border="0" src="//uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/Img/1208625983/" /></a>]]>
    </description>
    <category>鑑定</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E9%91%91%E5%AE%9A/banner</link>
    <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 17:27:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>職場相談</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
霊感霊視鑑定　占いの雫　にて鑑定をしてます　うらら　と申します。<br />
うらら？<br />
うらうら？<br />
うららん、です。<br />
<br />
いいのです。<font color="#ff6600" size="5"><font color="#ff99cc">うららん</font>　</font>です。<br />
大大大先輩さまよりヒントを頂戴して、鑑定師の知人にアレンジしてもらい、ました。<br />
<br />
鑑定師、うららんは複数のサイトにて鑑定をさせていただいている関係上<br />
鑑定師名はその数だけありますが、<br />
<br />
一度も自分で名前を考えたことがありません。<br />
大先輩だったり、サイトオーナーさんだったり。<br />
<br />
ちょっとバカっぽいのが気になりますが。<br />
気に入ってます。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
本日のご相談は女性の方、てっきり、いつもの<br />
<font color="#ff99cc" size="5">相手の気持ち</font><br />
なのかと思いきや、<br />
<br />
真面目な職場での人間関係でした。<br />
直属のお方とのかかわりが余りに難しくご相談をされました。<br />
<br />
ま、見ましたが、あ、ダメだなこりゃ、とすぐに分かる、<br />
部下のことなど考えたくない、私は上役に従うことが命です。<br />
ムード満点。<br />
<br />
もう、上役に好まれたくて好まれたくて、自分だけが信用されて<br />
評価されたいから、<br />
おっさんのクセにとっても器が小さいわぁ。<br />
そんなじゃ、モテないね。<br />
<br />
周りの女性達はかばうことなくただのギャラリー。<br />
<br />
ご相談者さんの正直さ、素直さ、明るさ、ハキハキしたところ、<br />
そーいうところが気に喰わない、って<br />
<br />
あんた、どんだけ性格悪いのよ。<br />
<br />
こういう空気、周りの人たちの声だのオーラだの、<br />
おじさんの瑞々しい陰湿さ、<br />
<br />
異動など、ありえないようでしたので、<br />
要領よく、素直さを殺すのは気持ちのいいことでは無いけれど<br />
心を閉ざして要領だけ学んで、職業上のお勉強をされて<br />
<br />
辛いときは転職も、<br />
という話をしました。<br />
<br />
陰湿、陰険、こーいう体質がそう変わることはあんまり無いでしょうし、<br />
タダでさえ異動がありえない小規模会社らしいので<br />
<br />
いつかはその人らしい個性が出せる環境が一番、ということです。<br />
今年は個性を出して個人行動にはもってこいですから。<br />
<br />
でも、一応、6日間毎朝お客さんの浄化を祈ることにしました。<br />
違和感無く認められますように。<br />
<br />
うららん。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>会社　仕事</category>
    <link>http://uranainoshizuku.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%80%80%E4%BB%95%E4%BA%8B/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E7%9B%B8%E8%AB%87</link>
    <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 21:01:15 GMT</pubDate>
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